2005年09月26日
キャッチフレーズで先客万来
ホームページで利益・収益をあげるためには
ひとめで提供している物やサービスが分からないと厳しいです。
ご自分のホームページは、一言で「何々のページ」と言えますか?
じゃぁ 私のブログって何と聞かれると、
ちょっと、みえはると、パソコンを利益をつかむための防備録。
本当は、なんでもブログです。
商売するためには(大多数の全然儲かっていないホームページからの脱却)は、ニッチでも他のない特徴が必要です。
そこで
ホームページは、ピンポイントで気になる言葉を拾い読むものです。そのために連想しやすいイメージ写真やイラストは、大事です。
読みやすいより、分かりやすい です。
大きめのイメージや語感のいいキャッチフレーズ。
大事です。(言葉6でイメージ4)
コピーライターじゃないですが
よくお客様と、キャッチフレーズを考える場合が多いです。
前日は、我ながら久々のヒットぉー の言葉が出来たので、
いろいろな人に
「この言葉どー?」と聞いて回ったんですが、
いまいち 反応悪くて 残念です。
発見
簡単キャッチワードで、売上倍増の法則!
実は、簡単じゃないです。苦労しています。
キャッチフレーズを作る場合の最低3つで出来る私の作り方。
■英語表記はダメ。
英語だと伝わるものが弱い。
うまい人の使い方は、スゴイに尽きますが、よく新米WEBデザイナーなどは、好んで使いたがります。
もしもトップページに英語表記のキャッチフレーズを利用されている場合、
本当に必要か考えてみてください。
■ターゲットを絞り込む。
世代によって、性別によっても響く言葉は違います。
よく客層の年代をお聞きすると、20代から50代とか返事が返ってくる場合があります。
そんなのダメです。
せめて30代ぐらいといえるように絞り込まないと。
■リズム感と字の持つ力
五七五じゃないがリズム感 大事です。
それとその商品を使っている事をイメージできる言葉が欲しいです。
商品やサービスを表すキャッチフレーズじゃなく誰も興味もってくれませんし購入のボタンをクリックしてくれませんよ。
: 2005年09月26日
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